NDTひかる トップページへ

ゴキゲンを創造する、ウェブ上のWikipediaっぽい参考書。
Girls,be scientists.Boys,be engineers.
Think free.Learn free.

MSN サーチ
   


ようこそ Wikihikagle(NDT hikaru) へ。


僕のデータベースは、キミと出会えるのを、ずっと待ってました。

出会えた、とびきりの奇跡に、心からありがとう。

せっかく、クリックしたんだから

以下、七つのQ&Aだけでも、読んでください。

キミの人生、変わるかも。

Q1.  Wikihikagle(「ウィキヒカーグル」と呼んでね。あだ名は、「ひかる」でお願いします。)(旧名NDTひかる、NDT hikaru)(さしずめ、Wikihikagleは、NDT hikaru 2.0)は、どんなサイトなの?

どんなことを知ることができるの?

A1.  このウェブサイトでは、二元論を使って、大学受験で合格するために、必要なイメージ、

具体的な理解の仕方や勉強法をすべて情報公開しています。

Freeです。 みなさんの家庭教師、そしてWiki Booksに してください。ひかる先生と呼んで!

詳しい説明は 左のリンク 「Wikihikagleとは?」へ 進んでくださいね。

とりいそぎ 全体の内容を  お知りになりたい方は、 全体像である 「サイトマップ」を ご覧ください。


Q2.  どんなひとが作ってるの?

A2.  今の教育をもっと楽しくしてやる!と思っている大学生(国立大学医学科、医療系)。

Q3.  誰に向けて作ってるの?

A3.  Wikihikagleは、こんな読者の役に立って欲しいと願っております。

1.将来、何になろうか 迷っている小学生。
2.どうやって 勉強したらいいか わからない 中学生。
3.努力した分だけ、いい点がとれるようになりたい 独学派の 高校生。
4.予備校の授業を受けてるけど、今いち、合格できるか不安な予備校生。
5.子供の将来は どうすればいいか 教育、進路に 迷っている 親御さん。
6.孫の将来が 不安な 祖父、祖母の みなさん。
7.どうやって、学ぶ能力を あげればいいか 迷っている 社会人。
8.英語を どうしても 得意になりたい 社会人。
9.大学受験とはどういうものであったのか 改めて 知りたい 好奇心旺盛なひと。


Q4.  Wikihikagleって、具体的に、どこが他の旧来の勉強法紹介サイトと違うの?

A4.  2つ大きく違います。それは、「理解の仕方が、半端なくすべて、公開されていること」と「二元論をベースに作られていること」です。

1.従来は、「勉強法」をちょこっと説明したり、理解や記憶の仕方のサンプルが、わずかに紹介されているものしかありませんでした。


BUT !  このサイトでは、「すべての最適化された記憶の仕方を紹介している」


のが特徴です。

次、

2.二元論?と、思われた方。ようこそ。このWikihikagleが オススメする二元論をベースにした勉強法とは 「こういうこと」です。これが ユニークなんです。これが  「努力した分だけ 成績がよくなる」技術なのです。


Q5.  このサイトの信頼性は?

A5.  僕が紹介する知識は、すべてどこからその知識を得たのか?そして、どの部分が僕のオリジナルなのかを、確実に明示します。

基本的には、僕が通った代々木ゼミナール こと、代ゼミで 教わった技術は すべて ここで公開されています。
教師の名前を列挙すると、富田一彦、西きょうじ、小倉弘、今井宏、荻野暢也、山本敏郎、西岡康夫、今野和浩、土屋博映、笹井厚志、、宮下典男、吉野敬介、為近和彦、亀田和久、蔭山克秀です。
(塾および、通信教育、大学の授業料などへの教育費の結晶が公開されています。約200万円ぶんくらいです。)

とはいっても、ここで公開されている技術は、彼らの技術にわたしが 脚色したものですから、まるまる 予備校の授業が 公開されてるわけではありません。それでも、彼らの授業より、わかりやすいようにかかれています。(だから、その価値は、約200億円ぶんくらいかな。ふふふ。)

ちなみに わたしは Z会を 3年間続け、Z会東大マスターコース、河合塾、駿台の講習会にも でたことがあります。 中学生のころは、河合塾へ 行ってました。

つまり、これらの塾に行って教えてもらえる技術というのは、全部、ここに書いてありますよってことです。

安心して、お子さんに 勧めてあげて下さい。


** わたしの得点能力の客観的評価。信頼できるかどうかの 参考にしてください。

2006年センター試験。国語(現代国語84、古文40、漢文46)、英語(リーディング187、リスニング48)、数学1(83)、数学2(89)、化学(89)、物理(100)、倫理(81)

TOEIC (840)← 英検だと 一級 相当らしいです。

***現在の プロジェクトの完成度は 60%
07年10月までに 90%以上の 知識を 公開し終える予定です。今から、記事を読んで勉強しておけば、今年の受験に 間に合うこともあると思います。

* NDT hikaruの記事の中に なぜか 多くの有名人の名前が入ってます。これは、中高生が 有名人を検索したついでに、NDT hikaruと 出会っていただくためのCM戦略です。


Q6.  どうして、Freeなのに、ここまでできるの?

A6.  まだ、ウェブ上で、つまり、地球上で、誰もやっていないからです。
だから、アフィリエイトや広告収入が、大きくなるだろうという予想で、作っています。

アナタの応援だけが、頼りなんです。
キミの声が、僕に届いた分だけ、Wikihikagleプロジェクトは、発展します。


Q7.  作者はなにを目指して、このサイトを作っているの?

A7.  みんなの笑顔のために。

佐藤富雄著、「あなたが変わる口癖の魔術」 より引用

「私はこの世を旅しているが     それは一回限りの旅    だから、私はできる限りの    いいことをしたいのです

できる限りの親切をしたいのです       たとえ それが誰であっても     私にさせてください

どうぞ それを断らないで      二度と私は この道を通らないのだから・・・・・」

まさに、わたしの意図するところは、この詩に現れています。どうか みなさんの人生を楽しくする手伝いを僕にさせてください。そして、アフィリエイトも 断らないで。

これからの人生で、わたしは、大学受験も、ウケる技術も、二度と 解説することは、ないのだから・・・・・




て、あらましは、以上です。Wikihikagleを、「お気に入り」に追加していただけたら、幸いです。

以下、もうすこし、詳しく、僕の気持ちを表現します。


Wikihikagleを ひとことで 表現。
Wikihikagleは 木村ノエルによる Web2.0時代ならではの ソロプロジェクトX。 どんな 目標を持った プロジェクトかというと 以下のとおり。



1.知識を 共有財産化して 、みんなの 役に立ってもらうこと。
   (Wikihikagleとは インターネットを利用した新しい参考書。あるいは、参考書のような、教養書。)

わたしは 中学生のときから、学校や塾で勉強するとき、「なんで その知識を 最初に教えてくれないの?」と 不満でした。お金を出さないと、正しい知識や知恵は隠されると感じたのです。

わたしは 今の 日本の、文部省の教育の現状、方針に、不満をもっています。どうして 知識、知恵が データベースとして みんなに 公開されていないのか 本当に 疑問なのです。

学校で わざわざ 先生に 聞きに行かなければ わからない技術や、塾に 高額なお金を 払わないと 得られない知識が 存在している 今の現状は 知識が 公開されていない 病的な状態だと 思っています。

その現状に対して、自分なりの答えを出したのが、Wikihikagleです。

わたしの 持っている 知識、知恵を 公開することで、日本の教育が よくなってくれることを 願ってます。

わたしの持っている知識、知恵は あなたのもの。そして あなたが持っている 知識、知恵は わたしのものです。
一緒に 、知識の二元性を 実現させましょうねー。





2.「社会で 生まれる あらゆる問題」 に対する解決法の 自分の出した答えの ひとつが 「Wikihikagle」。
    「二元論的教育は いろんな 問題を解決する根源となる」

「この社会に住むひとりの人間として、自分が学んだことを、どうやって 社会に還元していくか」の 答えのひとつが 「Wikihikagle」です。

わたしが 学んだ 「二元論を 利用した教育」を 社会に対して 還元したいのです。

それによって あらゆる社会問題を 解決できると 感じているからです。






3.(両面開示します。)このプロジェクトに費やした時間分と ウェブサイト構築にかかった費用が 回収できればなーと 思ってます。

わたしの知識は すべて 自由に 公開されています。ですが、その知識を 得たり、公開するのに、多くのコストをかけています。

大人しく、家庭教師をしていれば いいものを、 全国の塾講師を敵にまわして、がんばって 情報公開します。

だから、わたしの知識公開で ちょこっと 人生がよくなったかなーと 思われる方は、 わたしと 提携して欲しいんです。

みなさんが 参考書を、CDを、PCを、DVDを 買うときは わたしが リンクさせた インターネット通販を 利用して欲しい。

そうすると、わたしは 紹介料を いただいて 、 ボランティアで Wikihikagleを 運営するのではなく、アルバイトで プロジェクトを 実行していることになります。

つまり、わたしが 目指しているのは みなさんに 直接情報を 売るのではなくて、 間接的に、情報を 売っているようなものなのです。地上波 民放テレビみたいなもの。

お寺に お布施する、お賽銭を投げるくらいなら 、Wikihikagleに お賽銭を 投げてください。
きっと 、現世利益で いいこと ありますよ。
もっと、わたしが 喜んで 情報を 細かく 詳しく 公開しますから。





4.Wikihikagle を
    4.1.「mixi」のような SNSであり、
    4.2.「はてな」「教えて GOO」のような 人力検索サイトであり、
    4.3.「スタジオ ジブリや ピクサー」のように 絵と言葉で、左右の脳を 刺激するサイトであり、
    4.4.「ディズニーリゾート」のように 永遠に完成しないテーマパークである
                           ようなものにすること。

Wikihikagle.com と Wikihikagle .blog の ふたつで ひとつの ウェブサイトコンプレックス(略して ウェブコン) は 次のように 4つの特徴をもっています。

    4.1.Wikihikagleは 著者である木村ノエルが 展開している すごーく 個人的なページ、mixi みたいなものです。
みなさんは ブログにおいて 自由に わたしに 「コメント」で メッセージを送ることができます。
また、質問を送っていただければ、可能な限り 答えていきます。
(ドットコムのほうでは、つまり このサイトでは コメントできません。メモリーが 足りないからです。転送する設定なども、面倒なので、ブログのほうで 交信しましょう。)

    4.2.わたしが 持っている知識を わたし自身、キーボードをたたいて言葉にしたり、ScanSnapで  描いた絵を スキャンしたり、Favoで絵を描いて、みなさんに 紹介しています。
 受験勉強、心理学、医学、勉強法、エンターテインメントなどの わたしの専門分野、興味のあることを 検索することができます。
わたしが 生きていく上で、欠かすことのできない 日常の知恵、知識が 公開されています。
そして、簡単に、検索することができます。

    4.3.Wikihikagleuは 絵と言葉の二元性を なによりも 大切にしています。
わたしが 紹介する知恵、知識は、すべて 絵を一緒に 紹介します。
アニメーションというのは、「生命を与えること」です。
わたしも、みなさんに知識を紹介するときは、「生きている知識」を お渡ししたいのです。

    4.4.Wikihikagle.com と Wikihikagle.blog は 東京ディズニーリゾートが 永遠に 完成しないように、やはり 永遠に完成しません。
わたしが 描くのをやめても、だれかが わたしの 後を引き継いで、知識の公開をし続けます。
また、将来は、NDTひかるは 英語で翻訳されて、 Wikihikagle English Versionが たぶん、はじまります。
日本人だけでなく、世界のどこかに住んでいるわたしに共感してくれている人が、このプロジェクトを 推進していくと思われます。
Wikipediaとの 大きな違いは、「二元論を使っているかvsいないか」です。
Wikipediaのような辞書としての役割ではなく、感覚を伝える道具としてのWikihikagleなのです。
その結果、Wikipediaよりも 「人間くさくて」 「笑える」 「笑顔になれる」のが Wikihikagleの最大の特徴です。






5.Wikihikagle.com は 記事検索専門サイト VS Wikihikagle.blog は 新しい記事投稿サイト。この両輪で プロジェクトを 進めていく。

ブログというのは その役割上、過去に書いた記事を 検索することが難しいのです。
しかし、多くの方に Wikihikagle と 出会っていただける機会があるという特徴を持っています。

わたしは、2006年4月22日に誕生した NDT hikaru.blog の この2つの 特徴が わかった時点で、新しく NDT hikaru.comを 作ることに決めました。そして 2006年5月31日に NDT hikaru.comが 新たに誕生しました。

わたしは ブログに 新しい記事を 書き、そのコピーを .com に 載せるという順序で プロジェクトを進めていきます。ブログによって 多くの方に NDT hikaruと 出会っていただき、www.ndthikaru.com へ 進んでいただきたいのです。

また、2007年1月には、名前を、もっと、「名は体を表す」ようにしたいということで、Wikihikagleに改名することにしました。



各受験科目の説明
左側にある 紫色それぞれの 受験科目を 選んでいただき、記事一覧ページを ご覧ください。
その一覧の中の、それぞれの記事には、具体的に、わたしが持っている大学受験に必要なイメージが 書かれています。

その他の科目の説明
「受験心理学」では、受験やあらゆる人間関係で 必要になる心理学の記事を お楽しみいただけます。
「音楽」では、わたしの 好きな音楽を 紹介しています。勉強の息抜きにどうぞ。

こちらの記事のほうが 注目度が 高いので、ブログでは 広告塔になってます。

「参考書を買う」では、わたしが このNDTひかるを 作るにあたり、使用した資料を紹介し、Amazonで 購入できます。このときの アフィリエイトによって、このサイトは 運営されます。お恵みをぉ!
紹介する本は
  1. 受験参考書
  2. 心理学の本
  3. 一般書
などです。このほかにも あらゆる情報機器、文房具の紹介もしています。

「二元論的勉強法を 使ってみる」では、人生の基盤となる技術を紹介しています。
具体的に紹介する技術は
  1. 「二元論」の取扱説明書
  2. 二元論を使った 「理解処理」のしかた。
  3. 二元論的データベースによる「記憶」のしかた。
  4. 笑いを 基礎とした、人間関係の築き方。
  5. 自分の体の使い方。
  6. 楽天的思考技術。
  7. 未来志向技術。
  8. 陰徳を重ねる技術。
  9. 勉強心理学。

「学校、教師、進路の選び方」の説明
  1. なぜ 理系を選択するのがいいのか
  2. どんな小学校、中学校、高校を選び、どんな学校生活をすれば、希望通りの理系大学に入れる学力が得られるのか
などを 説明しています。

「作者のプロフィールデータベース」の説明
作者である 木村ノエル についての プロフィールが 書かれています。

好きな作家や 音楽家、小説、映画、ドラマなどなど、わたしの お気に入りのオススメが
大量にデータベースされています。

どんどん コピーandペーストして 新しいエンターテインメントと 出会ってください。


「あなたのクリックが わたしを 支えています。」


そして、人気ブログランキングへの投票もお願いしまーす。
くわしいことについては、「人気ブログランキングとは?」を ご覧ください。
今の順位は?

(Wikihikagleを お気に入りにいれてくださったかたに もれなく 「センター試験直前でも これを 知っていると 総合点が 20点以上 上がる技術」を 期間限定で 紹介しています。 ふっふっふ。どこにあるかは、探すとわかります。グーグルでは、検索できないかな。)

Wikihikagleは 受験勉強改革を 発端にして、将来は 医療改革も やっていきます。
わたしの ライフワークは 医療改革ですから。

ゆりかごから 墓場まで Wikihikagleは あなたの人生を バリバリ 応援します。

わたしは フェミニストですので、特に、女性を 応援してます。





Let it bloom !

ちなみに、このサイトは、アンチインターネットエクスプローラー派です。

Firefoxとかで、ご覧ください。

Internet Explorer から Firefox へ!
ネットをもっと安全に!!
これを使えば、Adware
スパイウェアに
感染しませんから!!!



iWikihikagle は、携帯用Wikihikagleです。